昌 株式會社 秋山工務店創業昭和16年 茨城県日立市
総合建設業 株式会社秋山工務店

Our Expertise

仕事紹介 Our Expertise

( 01 )施工管理の仕事Construction Management

現場全体をまとめる
施工管理の仕事。

施工管理の役割を一言でいえば、建設チームのまとめ役です。工事現場には多くの専門技能を持つ職人や協力会社が集まります。その力をうまく活かしながら全体を調整し、一つの建物や構造物を完成させていく。それが私たちの仕事です。

現場全体をまとめる、施工管理の仕事。

施工管理の3つの柱

( 01 )Quality Management
( 01 )品質管理 Quality Management

図面という「約束」を、確かな品質へ。

設計図に込められた意図を正しく読み取り、細部まで丁寧につくることが基本です。完成後は見えなくなる部分も手を抜かない。社内基準を守りながら、一つひとつ確実に仕上げていきます。

( 01 )品質管理 Quality Management
( 02 )Schedule Management
( 02 )工程管理 Schedule Management

パズルのように段取り、スムーズに運ぶ。

多くの職人が無理なく作業できるよう、先を見据えて工程を組み立てます。天候や現場状況を踏まえながら、その都度判断して進めていく。決められた期限の中で、着実に完成へ近づけていきます。

( 02 )工程管理 Schedule Management
( 03 )Safety Management
( 03 )安全管理 Safety Management

「今日も無事に」を、チーム全員で守る。

全員が安全に帰れることが大前提です。危険につながりそうな点は早めに共有し、声を掛け合う。日々の小さな確認の積み重ねが、事故のない現場を支えています。

( 03 )安全管理 Safety Management

( 02 )建築施工管理Architecture

( 02 )建築施工管理 Architecture

地域の「日常」をつくる仕事。

学校や市役所、商業施設など、地域の人が日々使う場所をつくります。
何もないところから建物が形になっていく過程には、多くの専門業種の連携があります。
その中心で全体を見渡し、現場をまとめていきます。

建築の仕事の醍醐味

  • ( 01 )街の「シンボル」をつくる
    小中学校や市役所庁舎、ショッピングモールなど、人々が集まり、毎日を過ごす大切な場所をゼロからつくり上げます。
  • ( 02 )プロの力を束ねる
    数十種類もの専門業者が関わる大きな現場を一つにまとめ、図面上のプランを現実の建物へと立ち上げていく手応えがあります。
  • ( 03 )安心という信頼を築く
    使いやすさと安全性を備えた建物を納めることで、その街に暮らす人々の日常と、発注者様からの厚い信頼を支えます。

建築施工管理の1日

  • 8:00

    出社・朝礼・ラジオ体操

  • 9:00

    現場管理

  • 12:00

    昼食

  • 13:00

    打ち合わせ

  • 15:00

    現場管理

  • 16:30

    翌日の段取り・書類整理

  • 17:00

    退社

( 03 )土木施工管理Civil Engineering

( 03 )土木施工管理 Civil Engineering

地域の「あたりまえ」を足元から支える。

道路や橋、河川、港湾など、暮らしを支えるインフラを整備します。
自然条件と向き合いながら、長く使われる構造物を形にしていく仕事です。

土木の仕事の醍醐味

  • ( 01 )街の「骨組み」を築く
    国道や橋、河川の整備といったインフラづくりを通じ、みんなの当たり前な暮らしと命を足元から支えます。
  • ( 02 )自然に向き合い、土台を固める
    広大な大地を相手に、最新の技術と知恵を絞って、何十年、何百年先も壊れない強固な構造物を丁寧に納めます。
  • ( 03 )もしもの時に駆けつける
    災害時の復旧工事や防災対策を担い、地域の人々が安心して住み続けられる安全な環境を守り続ける誇りがあります。

土木施工管理の1日

  • 8:00

    出社・朝礼・ラジオ体操

  • 9:00

    現場管理

  • 12:00

    昼食

  • 13:00

    翌日の手配状況確認

  • 14:00

    現場管理

  • 16:30

    書類整理

  • 17:00

    退社

この街の明日を、共に。

一つひとつの現場を丁寧に重ねながらこの街に残る仕事を続けていく。
その一員として、ともに歩む仲間を待っています。